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東京クリッピング private 3

将来の自分のための備忘録 東京のあちこちでみてきたモノ・コトの記録を中心に 2012年4月から

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プリンスアイスワールド2014@東伏見

フィギュアスケート

7月10日 日曜日
去年のPIWは空席が目立っていたので当日券でいいだろうとタカをくくっていたら、土曜日の午後公演は売り切れで日曜午前の券を買って出直し。やっぱりオリンピックイヤーだからか。

八木沼純子の引退で、やはりセンター不在という感は否めず。演目も大分変っていて、ギャグや子供向けのものはなく、音楽の力みたいなものをテーマにしたスタイリッシュ志向に。

ソロは本田武史太田由希奈、フィオナ・ザルドゥア&ドミトリー・スハノフ、髙橋 大輔、安藤 美姫、鈴木 明子、町田 樹、織田 信成、庄司 理紗。
恒例のベンツのオープンカーは町田。

群舞での「トゥルー・カラーズ」のラスト、照明で氷上に描かれた虹のうえに、スケーターたちがそれぞれ異なったポーズをとってのエンディングは、原曲のメッセージが伝わる良い演出だと思いました。